フォームメール
FC2ブログ
とうとう、弱い気管支が悲鳴を上げまして。
先週はお仕事を1日オヤスミしてしまいました。
やはり1ヶ月半が限界だったか、私の気管支…(^^;)

でも、身体は元気なのです。
ただただ、気管支だけがゼーハーという状態で。
問題は、咳こむと止まらないこと。

……なので、こりゃ舞台観劇は諦めかな…とも思ったのですが。
薬が効けば落ち着くことがわかったので。
30日は元気にていこくげきじょーに馳せ参じてきました。

そんなわけで。
じんせーかくめいの感想は別記。


その後はお友だちさん方と新年会をしてきました。
私は、気管支の薬もあってお酒は避けたけど、コーラで酔っ払いましたよー。
ただ、そのふわふわな勢いで、
「きたやまくん、だいすきー」って自然にいったりして。えへ。
いつも言わないから友だちらに驚いていただきました…。
いや、別の方のことはなしてるのに急に名前だしたから、か…?(^^;;)
まぁ、私も今考えるとくすぐったいのですけれど(笑)
そんなこんなで、かなりの長時間、
楽しい時間をありがとうございました!
またよろしくお願いします(ぺこり)


さて。
日曜日は養生して、気管支がもうちょっと戻ってきてくれたらいいな…。
スポンサーサイト



ていこくげきじょーに行ってきました。
本日は「じんせー」を拝見。

細かな感想を書く余裕がないので、簡単なメモをまた残しておきます。
思い出したら、ちょこちょこっと加筆しつつ。


ちなみに、本日は撮影が入ってました。
あと、クサナギツヨシさんがいらしていて。
さらに、イシダジュンイチ・リコ夫婦もいらしてました!
イシダさん夫妻が幕間に通路を通った時には拍手が巻き起こる。
なんだろう…不思議な空間でした(笑)

怪我がないかどうかは、見た目ではわからないけれど。
とりあえず、話に聞く限り、大丈夫そうならよかったです。

“魅せる”ことと“安全であること”のバランスは難しい。。。

あと10日程。
誰の怪我もなく、元気に駆け抜けて欲しいなぁっと思います。
私的な「青春の小箱」です。
別に、涙を小箱にしまうわけじゃないのですが。
ただ、ちょっとした理想と妄想を書き残しておきます。

私、じゃにーず事には、必死に頑張る年というのがあるみたいで。
2005年の夏秋。
2009年の夏秋。
…っと頑張ったから、次に頑張るのは、2013年かなと思っています。
オリンピックのごとく、4年に一度!(笑)


じゃあ、その時、いったい誰に対して、どんな風に頑張ってるのかなって。
そんな話をしたので、ちょっと残しておきます。
かなりぶっとんでもいるので、青春の小箱にそっと残しておきます。


封をあけるのは2013年かな。
いいほうに叶っていたらいいなって思います。

ひとまず、元気です。
やっと、オシゴト事で一件落着したので。
やっと、のんびり舞台を見て来れました。

そんなわけで、23日は「たきざわかくめい」拝見。
そして、これが、私的にたきざわ~はラストです。

きたさんは髪きって、少し黒めで染めたかな?
若返った感じがします。
私、こういう感じが好きなんだなぁ…って思いつつ、ほかほか(^^)
アドリブいって、処理に困るきたさんも拝めたし(笑)
相変わらず、キタヤマの最期はよい表情してるし。
ほっかりほっかりして、たきざわかくめい、ラストです。

まだ、オシゴト事の疲労感は残っているので短めに。
疲れをしっかりとって、ガッツリ感想かきたいなぁと思います。
2010.01.17 風邪注意。
休みのたびに、ちょこちょこ出かけていたら。
とうとう、喉を痛めました。

そりゃそうだよね。
2週間に1度は、ゆっくり1日中、休まないとダメな性質の私が、
1ヶ月以上も休み(正月休みの連休含む)の度に出かけ続けていたら、
そりゃ、喉も痛めます。
それでも、この程度ですんでるのは。
キスマイコンと革命のおかげかなぁって思うと…きたさん、ありがとうございます!
元気もらってんだよなぁ…ってしみじみ。
…って、素直に書いたり言ったりすると、
友だちに「こそばゆい!」といわれますが(^^;)

まだ寒さは続きますので。
皆様、体調にはお気をつけください。



そして。
WEB拍手、パチパチとありがとうございます(ぺこり)
このところ、何もかけていない上、調べ物にも役立たないと思いますが(^^;)

そして。
遅くなりました。1/6のお返事です。
しょーねんくらぶはリアルタイムで見ました。

OPの千年のらぶそんぐは、
あのフリやってるのを見られるのがやっぱり好きー!デス。

ジュニアコロシアムを見ていると。
キスマイ、瞬発力がついたなぁって思います。
舞台になれるってすごい。
咄嗟に何かがでてくるようになるって、やはり経験だなぁって。
そう思いました。
フリがわかるにしても、わからないにしても、何かやろう!ってのがね!
いいなぁ。宮げー、あぁいうのでもよかったなぁ。
あぁ、でもオオギリがやっぱり一番だけど。

“てんしょん”の客席登場はびっくり。
あの階段になってて、歩き難そうな床のところを、
ローラーで降りていける彼らのローラー技術の進歩に、
ほうっとなりました。
ほんと、どこでも大丈夫になったねぇぇぇぇぇ!
(って関心するところは、そこ!!)

一番、はしゃいだのは、
へいせいじゃんぷの「ろみお&じゅりえっと」を踊るきたさんでした。
あのフリ、カワユイ!!!!!
人いっぱいで見え隠れするけど、いい!
やっぱり、あれかわゆくていい!!
(口かくして踊るところ、明々後日なほうこう見てたけど…笑)
あぁいうフリの入った曲、キスマイ…にはこない…かなぁ(^^;)


そして。
懐古好きは、すとっぴんにきゅんきゅんしました。
あぁ!あれを歌うやぶくんとひかるくん!
なんだろ…それだけで懐かしい気がしてきゅんきゅんする…!
その後のやぶくんのところもすだけど。
どんどんだしていって欲しいなぁ!って思います。
ていこくげきじょーに行ってきました。
今日は「じんせー」も「たきざわ」も両方革命見てきました。


細かな感想を書く余裕がないので、簡単なメモ。
思い出したらぽつぽつ。
まとめられたらいいのだけどなぁ。
雑誌も買ってきたし。
しょーねんくらぶも一通り拝見したし。
…なんですが、感想をのんびり書く余裕がないので、またボチボチ。


あと。
イマイチ、古典の世界がわかっていなくて。
「詩吟」も「浄瑠璃」も一緒になってしまっていたのですが。
別の物なのですね。
実際に、今日、じんせいかくめいのきたさんの「浄瑠璃」を聞いたら、
なるほどーってなりました。

浄瑠璃は、語るもの、なんですね。

ていこくげきじょーに行ってきました。

じんせいかくめい、です。


きたさんの浄瑠璃だけでも、もう大満足です。
真剣で本気な顔はいいなぁ…!
格好いいの…!
ぺらっと紙をめくる仕草もよかったです。
和装があれこれっとあるのも嬉しくて。
浄瑠璃とその後の着物で踊るのと。
着物で踊るのは、あまりになで肩で「女の子!」って思ったけど。
対の位置の玉ちゃんは男前だったので、
なで肩の影響なのだろうなぁ…。
京都観光?の衣装は和装とはちょっと違うけど。
でも和っぽいというだけで好きです。
滝沢さんと楽しそうだったし(笑)
楽しそうといえば。
最後に肩を組んで歌っているのも楽しそうだったなぁ!
わきゃわきゃしている図はみていていい。
衣装でいえば、森の一座の衣装もいいなぁって思います。
ようは、私、法被というのが好きみたいです。
しかも、後半、その法被を腰にまいてでてきて。
上がぴたーっとしたのを着てるのですが。
それがまたいいのです…!
痩せたねってお友だちさんがいってくださったけど、
痩せた+姿勢がよくなったのもよくわかっていいのです。
同じところで、滝沢さんに突き飛ばされるきたさんもよかったな♪
前後するけど、はっしーと肩組んだりもよかったな。
はっしーと玉ちゃんと楽しそうに見てるのもよかったな。
順番がぐしゃぐしゃだけど、
最初のところからお手伝いの萌えが満載なことも、
じんせいかくめいのわくわく増です。
あの、何か装置の台?を外して担いで持っていくのがね!
あの担いでもっていくのがね!!
職人さん仕事みたいで、すっごい萌える!!!
あとなにかなぁ。
あ!きすまいがタップをガッツリやってくださるのもいい!
あの足裁きは見ていてやっぱり楽しい。
それから。
「幕をあげろ」は聞いてはいても驚くし、
やっぱり違和感あるからんんー!?ってなるけど。
でもダンスを再びみれたのは嬉しいです。
(りあるたいむに、きょうとのは知らないから、
 「あ、噂の!」としかわからなくてごめんなさい…)

そして。
たきざわかくめいからかわらずのところも嬉しいのです。
「最高の気分だぜ、ひであき~」もあるし。
ロープグルグルもあるし。
鯨のいる海へ飛び込もうとするキタヤマいるし。
竹林のダンスあるし。
殺陣もやるし。
(たきざわかくめいのごとき最期はないけど。
 そして、森の一座という芸人さんのはずなのに戦うけど・笑)

竜宮城の「テンション」もあるのですが。
「ニシキゴイ」さん曰く(笑)、ランキングは2位だそうですよ。
1位は「DEEP」で、でも「昼間は見られません」って。
(注:夜のたきざわかくめいでニッキさんが歌っている楽曲なので)


全体的に物語の飛んでってるっぷりは相変わらず。
そこも含めて、自分の脳内で物語の補完を行うが、私個人的には楽しい作業なのですが。
どうにも補完がうまくいきません(笑)
妙に納得のいくところと、妙に納得のいかないところがあって。
悩むところとしては。
「森の海賊と京の森一座の繋がりをどう捕らえていいのかがわからない…。
 あれは別ものの話と考えればいいのか。それとも、あれは、ヒデアキの過去(前世)なのか…?」
 (前世なんてセリフ等々はないんですけどね。納得いく説明探していきついたらそこだった^^;)
「芸人の一座なのに、タイスケ率いる一派と素手で戦っちゃったよ、この方々…!
 っていうか、京の街中で刀振り回していいの、タイスケ!
 帝の娘と許嫁ってどこかいいところの坊ちゃんだよね、タイスケ!
 で、やっぱり、タイスケと森の一座と、あの森の海賊がつながらない…」
このあたりかなぁ。

次見るときまでに妄想膨らませて、補完完了して期待なって思います。



細かな感想…というか、上のごしゃごしゃの感想の整理整頓は余裕がある時に、また。